経営計画コンサルティング業務

5つの経営課題と解決事例

<経営課題1>「経営の先が見えなくて不安だ」  ⇒ ベストソリューションは、”経営計画”です。

<解決事例1  K社長様> 「経営計画を立てた瞬間に、目の前の雲がスカッと晴れて先行き不安が消えました。」


<経営課題2>「会計事務所の経営計画が役に立たない。」⇒ 経営戦略が欠けているからです。

<解決事例2 Y社長様>「そこで、経営戦略を数字化して経営計画に落としました。これで役に立つ経営計画になりました。」


<経営課題3>「会計事務所式にはほしい情報がない」⇒ 会計事務所の「過去会計」でなく、経営に役立つのは「未来会計」です。

<解決事例3 (上記)Y社長様>「”未来会計情報”を会議資料に盛り込んだら会議が変わり、ひいては会社が変わりました。」


<経営課題4>「計画を立てた後にうまく回せない。」⇒ 経営計画は立案後のPDCAが大切です。

<解決事例4 H社長様>「PDCAを実践したら、会社の業績は飛躍的に向上しました。」


<経営課題5>「社員がオレの言うことを聞いてくれない。」⇒  経営計画を社員に示すことが解決策です。

<解決事例5 M社長様>「それまで下を向いていた社員が、一斉に顔を上げ、社長の方を一心に向きました。」


経営コンサルタントは、3つともできなきゃダメ!

①経営戦略構築      「経営課題2」

ココは会計事務所の苦手とするところです。


②未来会計の経営計画作成    経営課題3」
数値化になるとコンサルタントが苦手とするところです。


③PDCA管理                  経営課題4」
ココ(とりわけA(対策))は会計事務所もコンサルタントも手付かずのところです。

 

「わくわく式」は、3つともやります!

①経営戦略構築        経営課題2

②未来会計経営計画作成    経営課題3

③PDCA管理           経営課題4

の3つともやります!

 

その結果、
社長の先行き不安は解消!   経営課題1」

毎日楽しくワクワクして経営! 経営課題5」

 


わくわく式のこだわり

◎顧客志向
 そもそも会社の目的とは、”お客様の要求にお応えし、満足いただくこと“にあります。
 会社の活動は”顧客満足”につながるものを優先すべきです。


◎キャッシュ重視
 経営に重要なのは”利益”より”キャッシュ”です。
 利益という”モノ”はなく、利益では”モノを買えない”からです。


◎リスクに対応
 “経営者の不安”の原因は将来のリスクです。
 ”リスクを数値化して経営計画に盛り込む”ことで不安は和らぐのです。

 


お客様の声

〇P社長様
「私は職人で営業が苦手で、以前はお客様の要求を聞き出すことすら出来ませんでした。お客さんにあれこれ聞くのは失礼だと誤解していたからです。
しかし山田先生に、営業の本質は『お客様の利益を第一に考える』ことだと教わってからはすっかり変わりました。以後は積極的な攻めの営業ができるようになりました」。


「そして、お客様第一の気持ちさえあれば多少強気に押しても先方は話してくださること、むしろお客さんはそれを望んでいることに気付きました。

それからは受注が激増しました。


おかげで今では”向こう1年間仕事がギッシリ”の状態です。長いこと会社をやってきたなかでこういうことは初めてです。」
「山田先生は、こちらの痛みを分かってくれます。こちらの気持ちになって本当に親身に指導してくれます。会社が今でも存続できるのは先生のおかげです。厚く感謝しております。」


コンサルティング内容・料金

(内容)
①経営戦略構築+②経営計画作成+③PDCA管理
(日数)
月に1回、3時間、12か月間
(時間)
9:00~12:00または13:30~16:30
(料金)
初回報酬=無料、成功報酬加算=なし。
25万円/月×12か月=年間300万円
※交通費・宿泊費別(遠方不可)・諸経費別、消費税別。
※上場企業は30%増~(個別お見積)。